昨年10月に起きた県中部の地震の被災地で使われたブルーシートを手提げバッグに加工して販売し、収益の一部を復興のために寄付する事業が始まる。バッグの縫製は熊本市のアパレルメーカーに依頼。鳥取、熊本両県の復興に役立てる。倉吉市内で22日、各家庭で使われたブルーシートを裁断、洗浄するワークショップが開かれる。…[続きを読む]

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