長い政治生活の最後に前原内閣をつくったと言って、喜んで死んでいきたい――。民進党の前原誠司代表は10日、福島県会津若松市の渡部恒三・元衆院副議長(85)の自宅を訪れ、二大政党制を目指した大先輩からこんな激励を受けた。…[続きを読む]

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