浜松市沖で17日夕、訓練中の航空自衛隊UH60J救難ヘリコプターが墜落した事故で、ヘリは空自の管制官と最後の交信をした5分後にレーダーから消えていたことが防衛省の調査で分かった。交信の際、機体のトラブルや異常を知らせる内容はなかったという。…[続きを読む]

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