ミャンマー国軍の支持者らが29日、最大都市ヤンゴン市内で約3千人(警察発表)を集め、国軍の功績をたたえる集会を開いた。多数のイスラム教徒ロヒンギャが難民になっている問題について、国軍が迫害行為をしているという誤った認識を世界中に広めているとして、外国メディアを批判した。…[続きを読む]

無断転載・複製を禁じます