JR大阪駅の「時空(とき)の広場」に、約9万3千個のLED電球を使ったイルミネーションがお目見えした。テーマは「祝宴」で、祝いの場の乾杯にちなみ、シャンパングラスをモチーフにしたオブジェを設置。床にちりばめたゴールドの光と天井からつり下げた光のベールで、シャンパンのはじける気泡を表現したという。…[続きを読む]

無断転載・複製を禁じます