カメルーンやモーリタニアなどアフリカ5カ国で水産行政を担う政府職員ら7人が17日、氷見市沖で定置網漁を視察した。案内役の地元漁師から漁法について聞きながら、カマスやアオリイカなどを収穫する様子を間近に見学した。…[続きを読む]

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