ヘルスケアの分野で独創的なアイデアを持つ新事業を支援する狙いで経済産業省が主催した「ジャパン・ヘルスケアビジネスコンテスト2018」が18日、東京都文京区で開かれた。最優秀のグランプリには、仮想現実(VR)や人工知能(AI)の技術を利用したリハビリテーション治療機器を開発した「mediVR」(メディブイアール、原正彦社長)が選ばれた。…[続きを読む]

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