羽生結弦(ANA)が、フィギュアスケート男子で66年ぶりの五輪連覇に向け、これ以上ないスタートを切った。平昌冬季五輪の男子ショートプログラム(SP)で、自身が持つ世界最高記録にあと1・04点に迫る111・68点で首位発進した。…[続きを読む]

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