大会スタッフで日本語が話せる人の多さに驚く。あいさつ程度なら、さほど難しくはない。2年前のリオデジャネイロ五輪では会場の手荷物検査場で、6カ国語の「こんにちは」を満面の笑みで連発する人がいて、気持ちが和んだ。…[続きを読む]

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