「幸せの国」と呼ばれるヒマラヤの山国ブータンが、徳島県の佐那河内(さなごうち)村に注目している。村の自治会にあたる「常会」という取り組みが、民主化途上のブータンにとって「お手本」になる可能性があるという。…[続きを読む]

無断転載・複製を禁じます