江戸時代の天保年間から続くとされる「相模の大凧(おおだこ)まつり」が4日、相模原市南区の相模川河川敷で始まった。4会場のうち新戸会場では、日本一の大きさという14・5メートル(8間)四方の大凧が舞い上がると、観客席から「おー」という歓声が上がり盛んな拍手が送られた。…[続きを読む]

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