宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、国際宇宙ステーション(ISS)の日本実験棟「きぼう」から超小型衛星を放出する能力を大幅に高める方針を固めた。11日、ケニアなどの3機の放出に成功。2020年度には、現在の約20倍の年100機規模にして、新興国の需要を取り込む。…[続きを読む]

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