北朝鮮への食糧支援の課題を調べるため8~11日に訪朝した国連世界食糧計画(WFP)のデイビッド・ビーズリー事務局長が14日、東京で朝日新聞のインタビューに応じた。北朝鮮が国際社会との対話を進める中で、会談した高官らが人道支援の受け入れについても「国際協力や透明性を高める必要性を感じていた」と明らかにした。…[続きを読む]

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