アメリカンフットボールの日本大と関西学院大の定期戦(5月6日、東京)で起きた日大選手の悪質タックル。関東学生連盟の規律委員会の調査などが終わったことを受けて、主審を務めた男性(57)が2日、朝日新聞の取材に応じた。…[続きを読む]

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