2020年東京五輪・パラリンピックの大会組織委員会は、障害のある人もない人も、分け隔てなく携われる大会にすることをめざしている。大会を支えるボランティアも同じだ。今年の平昌冬季五輪に参加した車いすの韓国人大学生が12日、東京に向けた課題を語った。…[続きを読む]

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