日本将棋連盟は2日、藤井聡太七段(15)が6月29日の対局で、中継を見ていた視聴者から「反則の『待った』をした」とインターネット上で指摘されたことに対し、「反則ではなかった」との見解を示した。…[続きを読む]

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