JR大阪駅の北側に、広大な「緑」が誕生する。12日、再開発を進めている「うめきた」の2期区域の事業者に決まった三菱地所などの企業連合が計画を発表した。中央の都市公園を囲むビルにも植栽などをふんだんに採り入れ、17ヘクタールの開発区域のうち8ヘクタールを緑地が占める。…[続きを読む]

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