世界的建築家の坂(ばん)茂さん(60)が考案した避難所用の間仕切りが、西日本豪雨の被災地、岡山県倉敷市真備町の避難所などで導入された。体育館などで過ごす避難者のプライバシーを確保するためのもので、「よく眠れる」などと好評だ。…[続きを読む]

無断転載・複製を禁じます