520人が犠牲となった日航機墜落事故から12日で33年。墜落現場となった御巣鷹の尾根(群馬県上野村)のふもとの神流(かんな)川で11日夜、恒例の灯籠(とうろう)流しが行われた。大切な人を失った人たちが集い、思いを込めた灯籠を水面に浮かべた。…[続きを読む]

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