3カ月に及んだ日大アメリカンフットボール部による危険タックルの問題で、関東学生連盟が下した結論には不合理な印象がぬぐえない。選手が負うべき責任と、処分によって失うものが見合っているとは思えないからだ。…[続きを読む]

無断転載・複製を禁じます