マレーシア人による偽造クレジットカード使用事件が日本国内で多発している。警察当局は、現地の犯罪組織が人を送り込んでブランド品を大量購入させ、帰国後に転売しているとみている。偽造が難しいICカードでの決済の普及が日本国内で遅れている現状も、背景にありそうだ。…[続きを読む]

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