バイオテクノロジーや生物を使った芸術潮流「バイオアート」の一端を紹介する現代美術展「2018年のフランケンシュタイン」が14日まで、東京・神宮前のGYRE3階で開かれている。死体の断片を継ぎ合わせた怪物が登場する小説「フランケンシュタイン」の発表から200年、人間の存在や倫理について考えさせる内容だ。…[続きを読む]

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