人間の腕や腰の動きを補助する着用ロボット「マッスルアッパー」を、東京理科大が設立したベンチャー企業「イノフィス」が開発した。重さ約30キロの荷物を、肩の高さまで簡単に持ち上げることができる。工場などでの活用が期待されるという。…[続きを読む]

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