無料通信アプリ大手のLINE(ライン)が16日、スマートフォンアプリを通じた損害保険販売を始めた。提携する損保ジャパン日本興亜が保険を引き受け、LINEは「代理窓口」を担う。1日数百円単位の保険にアプリの操作だけで入れるのが特徴で、ラインになじんだ若年層の取り込みを狙う。…[続きを読む]

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