サウジアラビアのサルマン国王とムハンマド皇太子は23日、トルコ・イスタンブールにある自国総領事館で殺害されたサウジ人記者ジャマル・カショギ氏の遺族と面会した。国営通信などによると、国王と皇太子は哀悼の意を伝えてカショギ氏の息子らと握手し、遺族は感謝の意を表明したとしている。…[続きを読む]

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