体操の世界選手権最終日は3日、男女種目別の後半がドーハであり、男子跳馬では昨年優勝した白井健三(日体大)が14・675点で3位に入り、2大会連続のメダル獲得。優勝はリオデジャネイロ五輪金メダルのリ・セグァン(北朝鮮)だった。…[続きを読む]

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