台湾東部で10月に起きた脱線事故で、事故を起こした「プユマ号」をつくった日本車両製造は、運行する台湾鉄道に対し、設計ミスの見つかった計36車両を全て修理すると伝えた。安全装置「自動列車防護装置」を運転士が切った場合、運行管理者に自動で情報が伝わるように改める。…[続きを読む]

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