週明け19日のニューヨーク株式市場は、米アップルの業績見通しに不透明感が増したことなどを受け、大企業でつくるダウ工業株平均が大幅反落した。前週末比395・78ドル(1・56%)安い2万5017・44ドルで取引を終えた。ダウ平均の下げ幅は一時、512ドルに達した。…[続きを読む]

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