外国人労働者の受け入れ拡大に向けた出入国管理法(入管法)改正案が21日、衆院法務委員会で審議入りした。野党側は、政府による失踪した技能実習生への調査結果の誤りに批判を集中。山下貴司法相は謝罪したが、現行の技能実習制度と新設される在留資格は「別物だ」と主張した。▼総合4面=立憲と国民歩調…[続きを読む]

無断転載・複製を禁じます