19世紀末ウィーンを代表する画家グスタフ・クリムト(1862~1918)の代表作「女の三世代」(1905年)が来春、初来日する。東京都美術館で開く「クリムト展 ウィーンと日本1900」(4月23日~7月10日、朝日新聞社など主催)で展示される。…[続きを読む]

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