2020年の東京パラリンピックを前に、パラアスリートが全国の小中学校を訪問する体験授業「チャレンジド・ビジット」(朝日新聞社主催、大和ハウス工業など協力)が7日、静岡市駿河区の市立森下小学校であった。6年生50人が「ブラインドサッカー」を体験。目が見えない人の感じ方や分かりやすい指示の出し方などを学んだ。…[続きを読む]

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