日本を代表する企業の三菱自動車とパナソニックが、技能実習計画の認定を取り消され、今後5年間は実習生を受け入れられなくなった。問題となったのは、実習生だけでなく、社員を含む労働環境のあり方。外国人労働者の受け入れ拡大を前に、法務省は引き続き厳しい姿勢で臨む方針だ。…[続きを読む]

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