女性との結婚後、女性への性別適合手術を受けた京都市の50代の会社経営者が8日、戸籍上の性別を女性に変更するよう京都家裁に申し立てた。既婚者の性別変更を認めない性同一性障害特例法の規定は憲法が保障する幸福追求権などに反すると主張している。…[続きを読む]

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