プラント建設大手の千代田化工建設が13日発表した2018年4~12月期決算は、売上高が前年同期比20・7%減の3061億円、本業のもうけを示す営業損益は1077億円の赤字(前年同期は88億円の赤字)、純損益は1281億円の赤字(同51億円の黒字)だった。赤字幅は4~12月期としていずれも過去最大。…[続きを読む]

無断転載・複製を禁じます