江戸時代後期の儒学者で神辺(福山市)出身の菅茶山(1748~1827)と、「日本外史」を著した漢学者頼山陽(1780~1832)らとの交流を描いた朗読劇「梅花の契り」が3月2日、市内で上演される。市民と市立大学の学生らが共演する。…[続きを読む]

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