農機大手のクボタの木股昌俊社長(67)が、後継者が見つからない農地の作業を、クボタが受託する構想を明らかにした。担い手不足の課題を解決し、自動運転農機など自社が開発した技術の普及が狙いだ。…[続きを読む]

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