JR中央・総武線が火災による停電で25日に約4時間半ストップした問題で、JR東日本東京支社は26日、線路保守工事の防火対策などの再発防止策を明らかにした。火花が出る工事の作業手順を見直すとともに、送電ケーブルの耐火性を向上させる方針だ。…[続きを読む]

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