フィギュアスケートの世界選手権第2日は21日、さいたまスーパーアリーナで男子ショートプログラム(SP)があり、平昌五輪で66年ぶりの連覇を果たした羽生結弦(ANA)は94・87点で3位発進となった。演技冒頭で跳んだ4回転サルコージャンプの回転が抜け、2回転に。規定で無得点になったのが響いた。…[続きを読む]

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