ソフトバンク、KDDI(au)に続き、NTTドコモも米アップルのiPhone(アイフォーン)を2013年9月に発売した。同じ人気機種が店頭に並び、端末の「実質値引き」が目立ちはじめた。「後発」のドコモは「おかえり割」などの割引で顧客奪還に動いたが、道のりはなお険しい。…[続きを読む]

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