沖縄県以南に分布する熱帯性のウニを和歌山県の海岸で発見したと、京都大の研究チームが発表した。「リュウキュウナガウニ」という種類で、研究チームは「海の中で温暖化が進んでいることを示唆する現象だ」としている。…[続きを読む]

無断転載・複製を禁じます