中小企業の経営者にとって、会社は命や家族と同じくらい大事なもの。我が子のように手塩にかけた会社を手放さなければならないとき、経営者は何を思うのでしょうか。父から受け継ぎ、40年にわたって切り盛りしてきた会社を後継者不在のため売却することになった、ある社長の心の軌跡を追いました。…[続きを読む]

無断転載・複製を禁じます