日本スケート連盟が25日発表した2019年度フィギュアスケート強化選手から、16年世界ジュニア女王の本田真凜(JAL)が外れた。一方、昨年現役復帰した高橋大輔(関大ク)は、羽生結弦(ANA)や宇野昌磨(トヨタ自動車)と同じ、最高の特別強化選手に指定された。なぜなのか。…[続きを読む]

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