4月に囲碁で史上初となる現役の親子3代のプロになった高校生棋士、羽根彩夏初段(16)の公式戦初対局が6日、名古屋市東区の日本棋院中部総本部であった。大沢健朗三段(32)に敗れ、白星でデビューを飾ることはできなかった。…[続きを読む]

無断転載・複製を禁じます