大阪都構想の是非を問う住民投票をめぐり、吉村洋文・大阪府知事(大阪維新の会政調会長)は13日、公明党が都構想に賛成しない場合は次期衆院選で公明現職のいる関西6小選挙区に対立候補を擁立する考えを示した。その上で、住民投票について「2020年の秋から冬」に実施をめざす意向を示した。…[続きを読む]

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