覚醒剤入りの荷物を受け取ったとして麻薬特例法違反の疑いで現行犯逮捕された経済産業省製造産業局自動車課の課長補佐、西田哲也容疑者(28)が警視庁の調べに対し、「職場のトイレや会議室で覚醒剤を使用した」と供述していることがわかった。職場の机から見つかった注射器は6本だったことも新たに判明し、同庁は職場での使用が常態化していたとみている。…[続きを読む]

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