2018年平昌(ピョンチャン)冬季五輪スピードスケート女子500メートルで、小平奈緒に次ぐ銀メダルを獲得した韓国の李相花(イサンファ)が16日、現役引退の記者会見を開いた。「良い姿のまま選手生活を終えたかった。氷上の女帝と呼ばれた最高の姿だけを覚えておいてほしい」と語った。…[続きを読む]

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