丸紅の柿木真澄社長は朝日新聞のインタビューに応じ、地域密着型サービスを提供する「ユーティリティーサービス」の実験に取り組む考えを明らかにした。長野県伊那市を中心にスタートしており、電力供給から高齢者の見守り活動まで幅広く手がけたいという。…[続きを読む]

無断転載・複製を禁じます