熊本地震で被災した熊本城で、崩れ落ちそうな建物を「一本石垣」が支えている姿が注目を集めた飯田丸五階櫓(やぐら)の石垣について、明治期の地震で修復された南面と東面が大きく崩れていたことがわかった。…[続きを読む]

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