学生時代に撮ったインディペンデント作品が、海外で高評価を得てシネコンで公開される――。逆輸入映画「僕はイエス様が嫌い」が31日に封切られた。23歳の新鋭・奥山大史(ひろし)監督本人も「作っている時には全く考えていなかった流れ。想定外です」と驚くサクセスストーリーだ。…[続きを読む]

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