愛知県は、南海トラフ地震で浸水が想定される県内26市町村の沿岸地域を「津波災害警戒区域」(イエローゾーン)に7月30日から指定すると発表した。愛知、岐阜、三重の東海3県では初めて。市町村が指定する学校や病院などに避難計画の作成が義務づけられる。…[続きを読む]

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